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実演の授業を楽しんでいます! / Theatre Practice

新学期が始まって一週間、授業は難しいけれど頑張っています。そんな中で一番面白いと思ったのはTheatre Practiceという実演の授業で、シェイクスピアの台詞を声に出して読んだり、動きを含めて演技をしてみたり、という点で他の授業とは異なるものです。大学院でこのような授業があるとは…と驚きつつ、楽しんでいます。
この授業は俳優を育てるためのものではなく、実演を通してシェイクスピアの作品をより深く理解することを目的としているそうです(大学院だから当然か…)。それを知ると、大学院生として真面目に取り組まなければ、と思います。もちろん、楽しみながら!

Having done my first week in this semester, I found a module "Theatre Practice" interesting. This module asks us to read Shakespeare's lines aloud and to act some scenes with physical movements. I think it's unique to have such a module in a graduate school.
The aim of the module is not to train actors, but to make us understand Shakespeare's lines more deeply through reading and acting. I agree with this approach, so I will do my best and enjoy the module!


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